私の腰痛が軽減した高反発マットレス、マニフレックス245が凄い件

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寝具ひとつでこんなに腰痛が違う!を実感したマニフレックス

      2016/04/05

以前障害のある子供たちが通う学校で講師の仕事をしていました。
一人一人に寄り添うようにして、与えることができる、とてもやりがいのある仕事でした。

ですが、当時は、日々走り回って生活し、目が離せない児童もいる中、緊張状態で日中を過ごしているせいか、なんだかとっても疲れやすく、家に変えると力尽きていつの間にか、家の中のそのへんの床で寝ている、なんてこともしばしばでした。

そんな生活を数年続け、身体にガタが来ていることを実感するようになりました。

ある時は、ぴりっと股関節に電気がはしるような痛みがあり、一日足を引きずるようにしか歩けない時があったり、腰痛でぎくっとぎっくり腰の一歩手前のような状態になることもありました。

家族に身体を触ってもらうと、どこもかしこもガチガチ、と言われたり、
マッサージの仕事をしている友人が、わたしが前屈したところをみて、
「背中に板が入っているみたい。ぜんぜん丸くならないね、。」と、柔軟性のなくなった身体の状態を指摘されたりしていました。

そんな中、同じ職場の年配の方先輩方と話をしているとき、
体調や体の不調などが話題になりました。

きけば、どの先輩方もなにかしら身体に不調を抱えており、いろいろメンテナンスされていることがわかりました。

その先輩の中の一人におすすめされたのが、マニフレックスのマットレスでした。

「寝具一つでずいぶん違うよ、ちゃんと寝ることはばかにできないよ~」と言われた大先輩のその言葉は、妙に説得力があり、前述したように、疲れにまかせて、適当な寝方をしてしまうことの多かった私は、「よし!生活を変える一歩にしよう!」 と、マニフレックスのマットレスの購入を決めました。

届いたマットレスを敷いて、いつものようにお布団で休みました。
そうしてみて、はじめていつも寝ているお布団との違いがはじめてわかり、
何より横になった時の快適さで、寝具って大切なんだなとつくづく感じました。

その後、夜横になる瞬間がたのしみになり、「寝る」ということ=「休む」ということを大切にできるように変わっていきました。 もう床で寝ているなんていうことはありませんでした(笑) 

当時、同じタイミングで、マッサージに行って身体のメンテナンスをしたり、ストレッチをしたり、気をつけるようになったことも影響していたかもしれませんが、 マットレスを変えて、落ちるところまで身体の状態が上向いたという変化がはっきりと感じられました。

それから何年になるでしょう。10年近くなるでしょうか。
今もマニフレックスのマットレスを愛用しています。

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